2012.05.21
日食はご覧になりましたか?
ちょうど出社する頃に始まったみたいで、薄暗くてなんだか夕方みたいだなぁと思ったね
確か小学校の頃に日食があって、下敷きで見た覚えがある
ネットで調べると1969年3月18日と出てくるので小学校2年生の3学期かぁ
過去に日本でみられた日食
部分日食だったのね
ところで次の日食は2030年だって?
生きてるだろうか Σ(-_- ;))
日食とかけまして
メガネとときます
そのココロは
どちらも かけて(欠けて・掛けて)見えます
2012.05.20
当社の社員会「エンゼル友の会」の食事会がセントポーリィアで催されました
セントポーリィアは結婚式で使うことの多い会場です
新入社員の歓迎会も兼ねていたのですが
将来ここで披露宴を行うことがあるかも???
結婚式とかけまして
オリコンヒットチャートとときます
そのココロは
どちらも しんぷ(新婦・新譜)が欠かせません
新人さんとの「ハイタッチゲーム」で盛り上がりました
それでは、ハイタッチの模範例をご覧ください
2012.05.18
名古屋 木曽路
ブラザー工業の小池社長よりご講演いただきました
昔はミシンのトップメーカーでしたが、現在は自社の技術を磨きプリンターや複合機、通信カラオケなど多彩な分野で新事業展開を推し進め、今や世界的な情報通信機器メーカーへと変貌を遂げています。ヘッドマウントディスプレーの製造販売など将来を見据えた新規事業にも取り組んでいます。(福井商工会議所HPより抜粋)
ブラザーミシンといえば、桜木健一が走ってきて「母さん。辞令だ。刑事になったよ」で始まる「刑事君」 ブラザーブラザーブラザーの企業名連呼CM!懐かしいぞ
(゜∀。)ワヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
他にも、タケダやロート製薬、明るいナショナルに光る東芝もあったねぇ
森永製菓の「だぁれもいないと思っていてもどこかでどこかで・・・」
話がずれてきたので、今日はここまで
ヽ(≧□≦)人(≧∀≦)人(≧▽≦)人
2012.05.14
三国で甘えびまつり2012が開かれたそうです
福井新聞の記事はコチラ
三国特産「甘エビ」でまつり開催 オリジナル料理で魚介をPR
専務は支部長会に出席していたので、嫁が行ってきました
甘えび詰め放題は終了していましたが、1箱1000円の品をゲット
たっぷり入っていて、写真のような料理になりました
甘くてプリプリ!
ウマカッタ(^-^)
堪能しました
「甘えび」とかけまして
「K-POPファンの録画」とときます
そのココロは
からをとります(殻を取ります・KARAを録ります)
2012.05.14
「彼とささいな口げんかをして 旅に出たけど寒い ウェストコーストの田舎の道で 出逢った渋いグランパ~ 」
誠に私事で恐縮ですが、昨年12月16日に東京に住んでいる長男夫婦に長女が誕生し、私もおじいちゃんデビューとなりました。この前のゴールデンウィークに里帰りで孫に久しぶりに会い感じたことがあり、今回そのものズバリ「おじいちゃん」ということでこの曲を題材にしました。
この曲は高橋真梨子さんのファンの中では、「for you」と並んで代表曲のひとつだというくらいの人気の曲で、私も大好きです。高橋真梨子さんのコンサートでは、観客が総立ちで盛り上がるというようなことは長い間なかったのですが、最近ではこの「グランパ」のイントロが流れると観客が少しずつ立ち上がり、この曲の最後にはほとんどの観客が立ち上がって、拍子を取るようになってきたみたいです。ファンの年齢層は当然のごとく熟年世代が中心ですが、この曲の時は若者同様のノリで楽しんでいるみたいです。
ところで孫の話になりますが、昨年12月15日に陣痛が始まったのですが、そこから出産まで丸一日の時間が経過するほどの難産で、出産後泣き声に元気がなかったので保育器での経過観察となりました。出産翌日に家内とふたりで見舞いに行きましたが、保育器の中にいたので窓越しでの対面となりました。でも無事に1週間後母子ともに退院という連絡を受けた時はとてもうれしかったです。
そして1月22日にお宮参りでこれも日帰りでの東京移動のため、初めて抱っこをしましたがそんなにじっくりと接することができなかった2回目の対面になりました。今回の3回目の対面で初めてじっくりと孫の顔をながめたりする時間が持てました。
私は子供がふたりとも男の子で、女の子の赤ちゃんとの生活を経験したしたことがなかったのですが、まだ4ヶ月の赤ちゃんだからこれからどうなるかが分かりませんけど、男の子の赤ちゃんの頃と比べるとしぐさが優しいというかやんちゃなところがなく、女の子は育てやすいとよく言われますが、まさにその通りだなと思いました。3日間の滞在で初めの頃は私が抱っこすると曇りがちな顔になりましたが、3日目になると私が抱っこしても笑顔を振りまいてくれました。赤ちゃんの笑顔は本当に凄いですね。一気にこちらの方も笑顔になってしまいました。それと私の実家にも連れて行って私の父母にも初対面したのですが、ひ孫の顔を覗き込む時の私の父母の顔にも笑顔があり、年齢差が父とは94、母とは87と、大げさに言うと一世紀弱も先輩である私の父母より、赤ちゃんの方になぜか軍配が上がるような感じで不思議な感覚でした。
これから年に1~2回ぐらいしか会えないでしょうが、その都度成長していく姿を見るのが楽しみとなりました。そして孫の顔を見ていて新たな目標が浮かんできました。それは孫が中学生や高校生ぐらい大きくなって私が東京に遊びに行ったという設定のときに、一緒に東京見物の相手をしてもらい、もんじゃ焼きなんかを食べたりしたいなという思いです。
そのためにはこの高橋真梨子さんの「グランパ」の歌詞ではありませんが、渋さあるいは感覚的な意味での若さを持っているおじいちゃんにならないと、この目標はできないと思いますので、何か人間的にも魅力があるようなところを作れるように、自分磨きをしないといけないなと思いました。まず健康な身体が必要になるので、ジョギングかウォーキングという気持ちになりました。それと何か「おばあちゃんの知恵」のように昔ながらの知恵みたいなことも教えられるようになるために、雑学的な部分の知識も身につけたいという気持ちにもなりました。
ところで今回取り上げた曲はファンの中でしか知られていない歌だと思いますので、聴いたことがないという方もおられると思います。一度YOU-Tubeで検索して聴いてみてください。何故か不思議と元気になる曲だと私は思います。
(織田店 阪下春夫)
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